|
2008-08-16 Sat 02:35
|
|
どうも、お久しぶりです。
今日で東京から来ていた西谷先生の授業が終わりました。 月曜から金曜までの授業は延長が物凄かったですが、 とても楽しく、とても自分の甘さを痛感し、とても勇気づけられました。 今日の最後に時間の都合上質問に答えてもらえなかったのは残念ですが、 最後に写真を撮ってもらえました。 ですが、写真の一割は友人の指でした(笑)。 まぁ、とにかくかなり充実した五日間でした。 先生には電子辞書の裏にサインをしてもらったり、 ノートの題字をしてもらったりと質問以外のことも快く引き受けてくれました。 もし教師になるのならば、彼のような頼れる兄貴的な存在になりたいです。 さて、今日の日記のタイトルはもう一人の僕の英語の恩師である近藤先生の言葉です。 彼の言葉にはいつも熱いものを感じられます。 でも変なおせっかい教師みたいなうざったい熱さでは決してありません。 なんというかカラッとした熱意といいましょうか、 一人に固執せず、全員に向けてエネルギーを発し続けているという感じです。 しかもそれを難なく受け入れさせるオーラを持っているのです。 その代わりそのエネルギーによって彼の喋り方が早口になってしまうこともよくあります。 話が脱線しちゃいましたが、 この彼の言葉によって自分が何のために生きているのかを気づかされました。 僕らは朝に起きて、昼あたりにアクションを起こし、 夜に休息をとるというリズムで普通生きていると思います。 逆をしたら今の僕は確実に死にます。 つまり気づかないうちに僕らは夢を追い求めているのです。夢の有無は別として。 よく人間は死に向かって生きているなんていうネガティブな言葉を聞きますが、 結末はそうだとしても強調しすぎのような気がします。 そんなこといっている人は今すぐ頭を銃で撃ちぬけるのか? 死に向かって生きるということを言い換えれば死を目標に生きるということ。 矛盾してませんか? 死は避けられない普遍の事実ですが、だからこそそこに着目せず、 それまでの道のりをどう歩んで生を全うするかということを考えるべきです。 夢がある人は夢の実現に努め、ない人は探すことに努め、 そんな気もないものは野垂れ死にでもなるのでしょう。 永遠に夜の夢を見続けることになるわけです。 そういう人たちをどう更生するかはまた別の問題であって、僕にはどうこう言えませんが、 今を生きているならば今の自分の夢を探し、実現するのが一番なのではないかと この言葉は僕にはっきりと伝えてくれたような気がします。 こんな言葉を聞いたときは背中にビビッときましたね。 それほど衝撃的な言葉だったわけです。 最後になんでこんな言葉をタイトルにしたかというと、 西谷先生は「夢を実現する英語」を教えていると書いてあったので、 それに近い言葉を書いただけです。要は思い付きです。 それじゃ今日はこの辺で。お休みなさい 今日のお休みBGM journey「Lights」「Open arms」 |
|
2008-08-05 Tue 00:56
|
|
どうも、なにやら最近調子が上がりません。
この前のマーク模試はちゃっかり酷い点を取りました。 友達も呆れる始末です。 なんでしょうか?エネルギーが足りない感じです。 入りたての頃のあの燃え滾る気持ちはどこへ逝ったのやら。 きっかけが欲しいですね。 こんなこというとかなり怒られる気がしますが、競争をやってもやる気がおきません。 振り返ってみれば現役のときもテストの点取り競争をやって毎回負けを喰らっていました・・・・。 こんなことから負け運が憑き始めたのかもしれませんね。 ちなみにパワプロだったら除去するのに苦労はしないのですが、 逆に勝ち運はイベントでもレアな条件でしかゲットできません。 こんなことはパワプロやってる人にしかわかりませんが、 僕たちが生きている人生も同じと考えたいですね。 凄い特殊能力を得るよりも自分の弱点を潰したいのが今の心情です。 今の僕が持っている能力は、 「弱気」「ムラッ気」「スロースターター」「短気」 そして何よりも他の人にも負けない能力は 「案外一日寝たら嫌なことはすっかり忘れる」 だから多分明日この記事を見てもピンとこないような気がします。 起きているときと寝ているときとでは考え方が180度違うので、見習いたいですね。 よく受験は自分との戦いと言われますが、この言葉は表裏一体のような気がします。 敵は確かに自分の中にいますが、 その打開策も自分の中に必ずあると考えています。 だって自分が主体のはずなのに、そこになかったら今頃僕はいないですよ? 僕はこの19年間豪い目にあってきました。語りきれないほど。 成功とまではいえませんが、何とか切り抜いてきました。 どうであれ、それには他人の助けはあっても結局は自分が何とかしました。 それが19年続いているわけです。 でも今年が成功の年にするか否かは結局自分次第。 つまりそこは自分との戦いになるわけであって。 今書いてて思ったことは案外成功は裏の事に秘訣があると思います。 僕らの場合は現役のときの甘さ、よくわからない余裕さ、自尊心です。 一般化すれば失敗は成功のもとということです。 そう、もう現役の幻影を追ってはいけないのです。 気分は現役でというパッパラパーな考えに一時期逃げていましたが、 もう終わりです。前座は終了です。 この夏休みでは、 一学期と言う前編に乗り遅れたので、 その大体のあらすじを把握して、 要約して、 二学期という中盤戦に備えたいと思います。 じゃあ、さいなら。おやすみなさい。 今日のお休みBGM ジェフ・ベック「Nadia」 |
|
2008-07-24 Thu 02:45
|
|
お久しぶりです。
そろそろ書かないとまたまた広告が出現するので更新。 僕は先週と今週に夏期講習がないので流行遅れのビリーズブートキャンプをやったりやんなかったり テキトーに過ごしておりました。 おかげさまで今こんな時間にブログを書いております。(笑) 前々から言われていたので覚悟はしていましたが、ビリーは死ぬほどキツイです。 というかいっぺん死んじゃいそうになりました。 原因はカリキュラムを無視したからです。 なんと1,2日目は基本編で、3,4日目は応用編、5,6日目は腹筋編、7日目は最終編なのですが 僕は基本を一日だけやって、次の日に応用編をやって挫折しました。OTL そしてそのカリキュラムを知ったのは今週の日曜日で、 月曜からやり直しです。 精神的にきています。 けど、ビリー隊長が「ブートキャンプは精神を変えるためにもある」と仰っているので、 その言葉を信じて意識的にも強くなろうと思います。 そういえば最近MICA3CHUなるものが現れたみたいです。 まぁその名の通り中島美嘉と森三中がグループになってシングルを発売したとのこと。 この前SMAP×SMAPにでてきて見てたのですが、 大島さんがアンガス・ヤングそのものでした。 知らない人はウィキペディアなどで知って下さい。 (しかしあれだけの情報だけではわからないでしょうが・・・・) あの格好といい、持っているギター(SG)がドンピシャでした。 それ位やるのであればダックウォークとかして欲しかったです。 もしかしたらテレビに映ってなかったかもしれませんが。 それと、今回のタイトルはビリーをやり終わったときの感想なだけです。 あと、前のタイトルはあの記事を書いたときの数分前にマジでやってしまったから書きました。 ホントにテキトーな由来ですいません。 それじゃあ。 今日のお休みBGM Pantera「cowboys from hell」 |
|
2008-07-10 Thu 03:00
|
|
ども、こんばんわ。
今日は最近驚いたことにそれなりの説明を付け加えていきたいと思います。 最近、ホントに警察関係の方が多すぎです。 まぁ、サミットの最中で、デモが起きる可能性は高いのでしょうがないのですが、 一部の人が真ん中を横行闊歩するのはぜひともやめていただきたいです。 理由は単に邪魔だからです。 それに国家権力相手に呼び鈴を「チリンチリン」と鳴らすのは勇気が要ります。 かといって強引に抜いてぶつかったりなんかしたら・・・・・・・お〜こわっ! それと警戒するのはいいですが、やたら取締りをするのを勘弁してください。 この辺(僕の住んでいるあたり)を夜九時にプラプラ歩いているだけで補導されている子を見ました。 始めは普通に歩いてたのに急に話しかけられて、「名前は?住所は?」と質問攻め。 まず、補導されているところをこの辺でまず見たことがありません。 なのにわざわざ出向いて補導するなんてナンセンスです。 わけがわかりません。もしかしたらなんかあるかもしれませんが・・・・。 では次へ。 今日で代ゼミの一学期は全て終了なのですが、 やってはいけないことをひとつやってしまいしました。 ひとつ授業(英文法A)を切ってしまいました。 もちろん理由はあります。端的に言えば合わないの一言ですが、 もっといえば彼の発言に耳を疑ったからです。 それは「細かい知識は要らない」と言ったことです。 当初は「あぁ、楽でいいなぁ」と思ったのですが、 次第に英語に対して求めるレベルが高いと気づき始めた頃、非常に不安になりました。 この話をしたのはある生徒がサテラインでの同名の授業(多分講師は西か仲本)の内容について質問をしたということから始まり、 彼らの教えることは受験では要らないのが多すぎるという話に発展したときのことです。 考えてみればそんないい加減なことで片付けて良い問題とは違うという事に気がつきました。 まず、「本当に細かい知識なのか?」ということ。 これは判断がしにくいです。なぜなら僕はまだ素人だからです。 故に楽なことを信じやすく、都合の悪いことを回避しようとします。 だから僕は此処にいるのではないかと思ってしまいます。 つまり完全とは言い難い状態で試験に臨むのは死を招くと僕は思います。 それに予備校講師は多くいますが、合格させるのが共通の理念のはずです。 よってサテラインのほうでも仮に細かくてもなにか目的があってやっている筈であって、 それを分析もせずに、したとしても具体的に言わないで他人を否定するのはどうかと思います。 更に細かいとか以前に実際に存在しているのだから必要なのでは?とも思います。 これは受験英語に対する見方が異なると意見が別れる所でしょう。 受験英語は受験英語と割り切る人は「合格すりゃ良いからどうでも良し」と思うでしょうが、 そうでない人、つまり英語に区別なんかないと思う人は大きな疑問となるでしょう。 今の僕は後者です。 だって、前者だった僕は浪人しちゃったから。 つまり、「浪人=失敗=やり方(大雑把でGO)がおかしい」が成立しているからです。 僕においては。 そもそも、大学側がそんな上っ面だけの英語の実力しか求めていないのか。 絶対に違う。だって落ちたんだから。くどいですか? ちょっとグダグダになりましたが、 要するに英語に細かいとか言ってるうちは何かしらのルールを無視しているのでは? ということです。 他にもいろいろ書こうと思ったのですが、もう流石に寝ないといけないので、 今日はこの辺で。続きをお楽しみに〜。 今日はさっさと寝るので音楽とかはなしです。 |
|
2008-07-07 Mon 00:35
|
|
こんばんわ。
最近とても暑いので、イライラしています。 今日なんて何もしていません。暑さでだれていました。 しかし、東京などの本州へこのぐらいの時期に行った時のことを思い出してみると、 本州の暑さというものは尋常ではありません。 一日で入った風呂の回数は7回以上でした。 その位入ってないと汗疹が出来て、血が出ます。 とにかく不快極まりなかったです。 僕は熱い人柄の人は好きなのですが、天候はちょっと・・・・・。 あっ、そういえば最近気づいたのですが、 レッチリの「Around the world」のイントロ部分はバッジーの「breadfan」のイントロのパクリなんです。 いや、まんまですね。 バッジーを、または「breadfan」を知らない人はようつべで調べてください。 あの白いメガネにはびっくりです。 しかしこんなこというと怒られるかもしれないですが、 僕はカヴァーのほうが好きです。 しかしまたここで二通りの選択肢があります。 メタリカor人間椅子(彼らの場合、名前は針の山となっていますが)です。 僕は人間椅子のほうがいいですね。 サウンド的にはどちらも同じほどいいのですが、 歌詞が生々しいほど伝わるので・・・・・・・・・・、まぁ日本語だからか。 じゃあ今日はこの辺で。 おやすみなさい。 今日のお休みBGM くるり「ワンダーフォーゲル」 |
|
| ロックと勉強のアンバランスな日々 |
NEXT≫
|
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Powered By FC2ブログ

